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プロフィール

2007年
立川談志ひとり会のCD(第1巻)を
知人から借り、落語に惹かれる。
12月、
宴会芸として落語を初披露。

ネタは合氣道落語「寿芸無」

2008年
11月、苫小牧合氣道演武会にて
合氣道落語を正式に披露。


2010年
3月、遠軽町白滝の福祉施設で、
初めて一般の方を前に古典落語。

この時はまだ着物を着ておらず、
合氣道着でやっていた。

2010年
5月、
初めて着物を着て落語を披露。
ただし、長襦袢や肌襦袢、
角帯の存在はまだ
知らなかったし、
持っていなかった

2011年
12月、白滝の公民館で

自主開催の発表会をスタート!!
吹雪のクリスマスイブにも
かかわらず十数名のお客さん。
この日から、
白滝亭くぼ太として、
本格始動する。


2012年
11月、旭川のアマチュア団体

旭笑長屋(きょくしょうながや)
白滝支部長となり、
ナナカマド紅丸門下に。


2013年
1月、旭笑長屋のメンバ
ーとして
デビュー。
以後、長屋の一員として各地の
落語会に参加。


2013年
6月、遠軽の高齢者大学にお呼ばれ
して、
120名を前に初めて単独で90分の高座を務める。
初めての大舞台なのに、
めちゃくちゃなアレンジ古典「文七」をやってみた


2014年
11月、網走にて初の
独演会
最初の公演は
お客さんが
スタッフ含めて4名
という
修羅場であった。


2016年
1月、
旭笑長屋を卒業。

4月、遠軽に転居。

7月、遠軽で初めて落語会を主催。
10月、着物の着方をずっと
知らなかったので

着付け教室に通い始める。

2017年
4月、くぼっちに改名

2018年
1月、札幌の芸人・宝玉斎こん太
各地で二人会をスタート。
即興お題落語をやり始める。


2020年
元々、出番がなかったので、コロナの影響を全く受けなかったが、
なぜかオンライン落語を始める。
4月、​Zoom落語会を開始。
多い時で、月に10回公演していた。
即興落語もやりまくる。


2021年
過去に創った即興落語と持ちネタ
合わせて、ネタ数が100席を超える
100席以上のネタを引っさげて、
LIVE812に参入!
新境地・ライブ配信落語スタート!!
エナジー落語家と名乗り始める。


 

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